不信のとき 〜ウーマン・ウォーズ〜 第10話 

第10話 衝撃の真相 「涙の一騎討ち・・それぞれが衝撃の告白」

マチ子(松下由樹)の家で正妻 道子(米倉涼子)との一騎討ちが・・・。

「近いでしょ?お宅と・・。ひと駅しか離れてないんですものね・・。どうぞ、そこにお座りになって・・」豪華なマンションの一室。マチ子がコーヒーをいれる。道子はダイニングテーブルの席につく。
「・・そこ・・ご主人の席よ・・・。ふふっ・・イス二つしかないんだから、仕方がないじゃないの・・」一瞬立ち上がった道子。「座って下さいよ・・」道子はそのまま立っている。
キッチンには夫婦茶碗。フォトスタンドを見る。マチ子、法子、義男(石黒賢)3人で笑顔の写真。そして、マチ子を見る。マチ子も・・見返す・・。
コーヒーをいれて、テーブルへ持ってくるマチ子。
「どうぞ。いつまでも立っていちゃ・・話もできないわよ・・」道子がため息をついて座った。
「おいくつ?」「どっちですか?」「両方よ。お砂糖も、年齢も・・・」
「お砂糖は入りません。歳は34ですあなたは・・?」
「37よ。私もお砂糖はなし。」一口コーヒーを飲むマチ子。
「コーヒーで良かったかしら?」「ええ・・構いません・・私は紅茶党ですけど・・」
「あら、そう・・浅井さん、ウチでは・・コーヒーしかのまないけど・・」「ウチではコーヒーは飲まないわ!」少しの沈黙。

「主人はいつから、ここに通ってるの・・?」「娘が3歳だから・・もう・・4年近くね・・。偶然家が近いことがきっかけだったわ。浅井さんにタクシーで送ってもらったのよ・・」「・・どこから?主人とは・・仕事の関係なの?」「・・あなた・・ご職業は?」
「書道家です・・」道子をジッと見返しながら顔を上げるマチ子。
「・・え?・・」「ふふっ・・そんなわけないでしょ?それはあなたよね・・。あたしは銀座のクラブでママをやっています」「クラブ・・?」道子が何とも言えない顔でつぶやきます。
マチ子は自分のダイヤの指輪を見ながら「これで・・3度目ね・・」「え?」「あなたは、全く覚えてないようだけど・・スーパーマーケットでも、商店街でも・・会ってるのよ。私たち・・」
道子・・思い出した様子。
「勘違いしないでね・・あの時はまさか、あなたが浅井さんの奥さんだとは知らなかったのよ・・」「・・本当に主人の子供なんですか・・?」道子がマチ子の指輪を見ながら聞く。
「・・どうゆう意味・・?」

妻と愛人の・・一騎討ちが・・始まる・・。

家政婦 和子(杉田かおる)が病室へ来て、義雄からの報告を聞く。
「大変な事になったわね・・私が他のベビーシッターに行っちゃったばかりにね・・・」
「すみません・・お仕事抜けてもらって・・」「大丈夫よ・・他の人に頼んできたから。それより・・道子さんが戻ってこないって事は・・今頃二人で正面切って話てるって事よね・・」
「そうなんですよ・・どうしましょう〜・・」「困ったわね・・」「本当に・・」
「・・道子さんは私が、愛人との手引きを手伝ったって知った・・って事よね・・」
「・・え?・・」「ちゃんと道子さんに説明しないと、彼女からの信頼を・・失っちゃうわ・・。
あなたのおかげで・・!!」
かるーく睨みつける和子。義雄は、あたふたと・・目が泳ぎっぱなしです。


「主人の子供だとは・・思えないんだけど・・こんな高層のお洒落なマンションに住んでて、銀座のクラブのママをやってるあなたが・・なんで・・わざわざ・・あんな平凡な主人の子供を・・産もうなんて考えるわけ・・?そんなの変よ!・・」「・・浅井さんからも同じ事言われたわ・・」
「え?」「なんでよりによって僕なんだ?ってね・・。君ならもっと地位やお金を持ってる男がいるだろう?って・・タバコ・・良いわよね・・?」窓を開け、タバコを吸う。
「なんて・・答えたんですか・・?」「あなたが好きだから・・って答えたわよ。好きな人の子供を産みたいって・・・」「・・なんで・・主人を好きになったんですか・・?」
「・・・知りたい・・?」「・・えぇ・・」「・・・ちょうど良かったから・・。浅井さんは・・私みたいな女には・・とっても都合のいい男だったのよ・・あなたや、浅井さんの言う通りよ。銀座でママをやっていれば、いくらでも、お金を持て余した男が言い寄って来るわ・・そーゆー人に囲われれば生涯安泰・・でもね・・地位のある男は世間体を気にするから・・ダメなの・・私の夢が・・叶えられないと思ったの・・」「・・夢?・・」「・・そう、私の夢・・どうしても、子供が・・欲しかった・・」
道子が涙を溜めた目で、顔をあげ、マチ子を見る。マチ子も・・道子を見る。

「結婚を諦めざるを得なかった女の気持ち・・あなたには・・わからないでしょうね・・」涙目のマチ子。過去にそういった経験をしていたのだ。銀座の女が結婚?と。
「何度も男に裏切られて・・中絶までさせられて、こーゆー商売の女を本気で相手してくれる男なんていないって・・痛感させられた・・好きで選んだ商売じゃないのにね・・父親の抱えた借金を返すため、幼い弟を育てる為に・・自分が食べていく為に・・仕方なく選んだ道なのに・・なのに・・結婚できないなんて・・そんなみじめな女も・・いるのよ・・世の中には・・。ダイヤの指輪をしてるからってね・・幸せとは・・限らないのよ・・」マチ子の涙の告白。

「・・みじめなのは・・あなただけじゃない・・!」結婚指輪を触りながら話す道子。
「結婚したのに、何年も子供が出来なくて・・そのことから姑にチクチク責められて・・おまけに夫に浮気されて・・」昔の浮気した相手の女からの言葉を思い出す道子。
「その上、外で子供まで作られて・・それでも自分が産めないのが・・いけないんだって・・自分を責めて・・夫を振り向かせようと・・必死になって・・毎朝、毎晩、手料理作って、不妊治療にも必死に通って・・それでも・・全然協力してもらえなくて・・。私一人に責任があるみたいに言われて、でも誰にも、文句は言えなくて・・そんな女を・・みじめじゃないって言える・・?」
「・・結婚してるからって・・ね・・幸せとは・・限らないのよ・・」お互いを見る2人。

窓を閉めるマチ子。
「そーゆー訳で結婚は諦めた。でも、子供だけはどーしても欲しかったの・・だから、世間体を気にせずに気楽に産んでくれても良い・・て人を待ち続けたのよ・・」「それが・・ウチの主人だったっていうわけ・・?」「そうよ。優しくて、人が良くて・・それでいて、男らしい一面もあるでしょ?この人なら・・絶対に逃げないって確信できたもの・・」
「逃げなければ・・誰でも良かった・・って言う事・・?」「・・だとしたら・・どうなの?」
「・・私が質問してるのよ!誰でも・・良かったの?」「・・そうかもね・・」「愛してないの?」「どうかなぁ・・?法子の父親としては、愛してるかな?あたしにとっては、何よりも大切な娘が幸せになるためには・・彼の愛が必要だもんね・・。だから・・奥さんにも・・あなたにも・・子供が出来たって知ったときは・・たまらなく・・嫉妬したわよ・・本妻に子供が出来たら・・愛人の子は、ないがしろにされるんじゃないか・・って。たまらなく不安だった・・だから間接的にあなたの事を・・憎いと思った。でもね・・彼は変わらず優しくしてくれた。ここで、法子を可愛がり続けてくれてるし・・私の事も・・可愛がってくれる・・何なら、二人目も産んじゃおっかなーって考えてたくらいよ・・」
道子、スカートを握りしめる。「・・だったら・・だったら差し上げますよ・・。ウチの主人を。あなたに・・あげるわ!私は別れてあげるから・・すっかり諦めていた結婚とやらをしてもらったら・・いいじゃないですか!!そして・・今度は堂々と二人目を産んだら・・いいじゃない!!」
「・・・いらないわ・・。浅井さんと結婚したいなんて、一度も思ったことないもの・・」
「・・やっぱり・・そう言うと思った」「どーゆーこと?」「だって、あの子は主人のこじゃないもの・・さっきからそー言ってるでしょ?あなたが他の男の子を身ごもったのに、認めてもらえなかったから、浅井の子のフリをしてるって・・」
「情けなんか要らないって言ってるのよ!!」マチ子が怒鳴った。
「本妻のあなたから、情けをかけてもらうほど落ちぶれたくもないし、そんな必要ない!って言ってるの!余裕ぶらないでよ!自分が倫理にかなった立場にいるからって・・妙に余裕振りかざすなんて・・・」「余裕なんてないわよ!!」今度は道子が怒鳴った。
「無いに決まってるじゃない・・。何も知らずに3年以上も暮らしてきたのよ!こんな近くに愛人が暮らしてるなんて・・全く知らずにね!!・・それが・・突然・・こんな現実・・突きつけられて・・夫に・・何年間も騙され続けてる事がわかって・・バカみたい・・もう自分が情けなくてしょうがない・・」道子が泣き崩れてしまった。
涙を拭いて、三人で写っているフォトスタンドを見る道子。その様子を見て、マチ子が何かを思う。
「あなたが、その子をご主人の子だと信じたくない気持ちは解るわ・・ねえ、さっきのあなたの質問にちゃんと答えてあげる・・。あたし・・浅井さんのこと・・愛してない・・愛してるって思った時期もあったけど、勘違いだって解ったの・・ついこの間の夜、痛感した。浅井さんが腹痛で苦しんだ夜のことよ。彼・・突然ここで痛みを訴えて、脂汗をかきはじめたの。その時、瞬間的に思った。ここで死なれたら困るって・・・。その責任を負いたくないって。この人の愛人だったなんて、世間に知れたらこの先どうやって生きていけばいいだろう・・?女一人で娘を育てていくのに、そんなスキャンダラスな過去を背負ったら、マイナスになるだけだって・・。彼が死ぬかもしれないって非常事態に。そんなこと・・考えてた・・」
「それで・・ウチに追い返したのね・・」
「これって明らかに、愛してないって証拠よね?そう解った途端にこうやって、奥さんと鉢合わせしたのは、そろそろけじめをつけなさいって・・神様の思し召しだと思う。だから・・決めた」
フォトスタンドを伏せるマチ子。
「もう安心して。今日限り、浅井さんの愛人は・・おしまいにするから。二度と浅井さんには会わない。・・浅井さんと・・別れます」

愛人はゲームを降りた


道子と和子がダイニングテーブルで話し合っている。
「本当にごめんなさい。でも、本当に悪意があったわけじゃなくて、あなたを傷つけたくなかったのよ。浅井さんの浮気を知ったとき、あなたと義道くんの幸せを乱さない方が良いって判断したの。信じてくれるわね。」「・・うん」「良かった・・」「でも・・愛人の味方もしてたって事よね・・?」「愛人の味方なんてしてないわよ。もちろん・・浅井さんの味方もね。そして・・あなたの味方だってしてないわ」「え?」「私は子供達のためだけを思って、行動してきたのよ。いい?子供達は何の罪もないのよ。なのに大人たちの勝手な都合で・・あの子達が不幸になるのは可哀想でしょ?・・そうよね。あなたが今、とてつもないショックを受けてるのは解る。でもね・・冷静になって、義道くんのことを考えてあげて。これから・・ご主人との仲をどうするのか。ゆっくり考えるべきだけど、あなたの感情よりも・・義道くんのことを一番に思ってあげてほしいの。できるわよね・・・」「・・ハイ・・」
道子はしっかり、和子を見て返事をした。

義雄の退院前日に、小柳(石田純一)がくる。
「男が女に嘘をつくのは、その女をつなぎ止めたいからです。その女を失いたくないから、嘘をつき続けるんですよ・・浅井さんは奥さんの事を愛してるから、愛人の存在を隠し続けて来たってことですよ・・」

女はもっと理性的。自分の身を守る為には・・嘘も本音も上手く使い分ける。妻は・・どんな復讐に出ようとしてるのだろうか?

マチ子はホテルにいる。あれからお店も休み、身を隠した状態。
不動産やの電話で悩んでいた。
「あと・・2000万か・・」青山の物件を手に入れたいらしい。
貯金通帳には8000万ほど記帳されている。何を・・考えてる?

そして愛人は・・本当に宣戦離脱してしまったのだろうか・・?


義道を和室で寝かせてる和子。夫婦の寝室では話し合いが・・。
「バレなければ・・生涯隠し続けるつもりだったの?」「いや・・それは・・」
「それとも・・何れは私と義道を捨てて、あの人と暮らすつもりだったの・・?」
「いや!それはないよ・・そんな事一度も思った事ない・・」
「義道が産まれたから?もしも・・私に子供が出来なかったら・・そう言う事もあり得たんじゃないの?」「そんな事・・考えた事もないよ・・むしろ、お前に子供が出来るってわかってたら・・あっちには・・産ませなかった。本当に後悔したよ・・」「ヒドイこと言うのね・・」
「だって・・そうだろ。あっちはあくまで、浮気相手なんだから」「ずいぶん自分勝手な意見ね!あなたが・・そんな風に心の中で思ってるから・・相手からも見放されるのよ!あなたとは・・きっぱり別れるそうよ!」「彼女が・・そう言てった」「マチ子が・・」

寝室とダイニングには子供の声が聞けるトランシーバーのようなものが置いてある。
そこから聴こえる声で・・下に居る和子はじっと様子を伺っている。

「あなたとは二度と会わないそうよ。」「でもさ・・そうはいかないだろ・・子供の事があるんだから・・」「籍は入れないとはいえ、産ませてしまった以上はさ・・オレの子なんだから・・お前にはわるいけど・・これっきりなんて・・無責任な終わり方できないよ・・一応、父親なんだからさ・・」「本気で・・そう思ってるの?」「そりゃそうだよ!責任は十分・・」「そうじゃなくて!本気で・・自分が父親だって思ってるの?」「あの子は・・あなたの子供なんかじゃないわ!」「お前がそう思い込みたい気持ちは・・解る。でも・・こればかりは事実なんだよ!」
「事実?どうやって確かめたの?」「妊娠した時期とか・・血液型とか、いろいろ・・」
「そんなの、いくらだって・・裏工作できるに決まってるでしょ!!」「マチ子はそんな女じやないよ・・」「・・そんな計算高い女じゃないってこと?!そんなんだから・・何度も女に・・騙されるのよ・・」「・・何度も・・?」
「以前、浮気してた女性・・彼女も・・あなたの子供を産んだって・・言ってたけど、それだって・・真っ赤な嘘に決まってる!」「お前がそう信じたい気持ちは解る・・ごめん。本当に申し訳ない・・許してくれ・・」義雄が土下座して道子に謝った。
「あのね・・・あなた・・そうじゃないのよ・・あなたはね・・あなたは・・先天性無精子症なの。」

下で聞いてた和子が、お茶をひっくり返す!
「・・今・・なんて?」「あなたは・・先天性無精子症子種が無いの。つまり・・あなたは・・子供を作る能力がないのよ・・・」「・・そんな・・」
「だから、あなたは・・父親なんかじゃない。あの女の子供は・・あなたの子供じゃないのよ!」

ついに・・女達の復讐が始まった・・。

「何・・言い出すんだよ!薮から棒に!いくら怒ってるからとはいえ、冗談がキツすぎるぞ!」
「事実よ!!これが・・真実なのよー!」道子が叫んだ。

マチ子はホテルの部屋で、前に義雄から貰った手紙を読んでいる。
涙があふれてくる。手紙を破こうとするが・・できない。


「あなた・・私に酷い事言ったの覚えてる?夫婦であっても、ううん、夫婦だからこそ、言ってはいけない言葉を、あなたは私に吐いたのよ・・」「何の事だ・・」
これで子供が産めれば完璧な妻だよ。まあ、子供産むだけが女の役目じゃないからな!その分、お前には書道の才能が貰えてるって・・事だろう・・

「ショックだった・・」「いや、オレはそんな事言った覚えが・・」「ないでしょうね!翌朝、あなたはケロッとしてたもの。だから私も、平静を装ってたけど、心の中はナイフで抉られたみたいに、ズタズタだった!だけど、傷ついてる場合じゃないって奮起したの。絶対に!子供を産んでみせるって!だから・・必死に不妊治療も続けて、あなたに検査も受けてもらって・・さすがに、それは覚えてるわよね・・?」「あぁ・・・」
「そうだよ。検査受けたじゃないか!オレの方には問題なかったから、頑張れば可能性があるって、医者にそう言われた・・って言ってたじゃないか!」「そうね・・言ったわ・・」
「じゃあ、さっきのは・・」「ずいぶん、あっさり信じたわよね・・」「え?」
「・・・私の嘘を・・すんなり受け入れたのよね・・・」

先日のご主人の検査結果が出ました。残念ですが・・ご主人は先天性無精子症です。ご主人には・・精子がいません。つまり・・お子様を作る能力が無いと言う事です・・・。


「原因は・・あたしじゃなくて、あなただったのよ!」

和子も思い出していた。
「ひょっとして、ご主人の結果・・黒だったの?」「・・白だったの・・」確かにあのとき、道子はそう言った。

「じゃあ、お前・・義道は・・お前の産んだ子は・・どうなんだよ?!だれの子供だって・・いうんだよ!!あいつか・・?あの・・近藤 慶(小泉孝太郎)って男が父親なのか?答えろよ!・・どうなんだよ・・!!」

マチ子、手紙を握りしめ、何かを考えてる。
傍らには物件の取引きの書類と、預金通帳が。


やはり・・ルーレットは回り続けていた・・。この戦い・・そう、簡単には・・・

「あの子は・・義道は・・あの子の父親は・・・」

幕は・・・降りそうにない・・・。


愛人と妻の一騎討ちも凄かったけど、なにより、妻の復讐が・・凄かったよな〜。
夫がああいう事ならば・・じゃ、義道って父親は・・だれ?
で、法子は・・義雄の子供ではないって事にもなるよね・・。
こわぁーい来週は、マチ子が義雄の会社に脅迫をしてる?
近藤が道子にプロポーズ?果たして真相は??女たちの復讐!!って
ますます・・展開が楽しみなんですが、一週間・・長いわぁ〜(笑)


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[2006/09/08 21:45] TV | TB(0) | CM(10)

えーーっ!

 今週も、えーーーっ?な展開でしたねー!
ああー、つまりあの旦那は二人もの女にダシにされたわけだ。かわいそう・・・。
そして、道子の相手は・・・?
予想してた人?それとも・・・?
気になるぅーー!!
[2006/09/08 23:13] まりあちゃも [ 編集 ]

こんばんわ☆
不信の時もそろそろ佳境に入ってきましたね〜
怒涛の展開にも〜たまりません!
昨日の放送はあっちゅうまに終わってしまったような気がします〜
来週も楽しみだ〜v-411

[2006/09/08 23:15] GLOOM [ 編集 ]

まりあちゃもさんへ

えー?ってな展開に度肝ぬかれっぱなし。(笑)
旦那の事も・・真実なのか?いまいち、道子の復讐に恐れを感じてしまった私です。(苦笑)
そこまで・・やるかぁ?ってな感じですね。
どうなんでしょ。義道くんのお父さんは・・だれ?
きゃー、一週間、待ち遠しい〜♪

[2006/09/08 23:27] rats [ 編集 ]

GLOOMさんへ

こんばんは☆
ほんとに、佳境に入ってまいりました。(笑)
昨日の放送は、あっと言う間に終わってしまいましたね。
展開の早さに驚いてばかりでした!
来週も・・楽しみですね( ̄▽ ̄) ニヤ
[2006/09/08 23:30] rats [ 編集 ]

同じく毎回o((=゜ェ^=))o''ワクワク♪

今回の復讐は気持良かった〜(ノ∀`*)ゥフフ
ダーに、絶対両方義雄の子じゃないってオチでそれが復讐やで!!って言ってただけにすっきりしました(ノ∀`*)ゥフフ
ただ、無精子症って言うのも又々嘘かもしれないし、子供の父親をあそこまでひっぱるって言うのは近藤じゃないって事??みたいな・・・
そして、前に近藤がささやいてた言葉も気になるし・・・
やっぱり目が離せません▼*゚∇゚*▼
毎回楽しみで仕方ないです(ノ∀`*)ゥフフ
でも、やっぱり最終的には全ての女に愛想つかされて、義雄が捨てられるって言うのがいいなあって思ってる鬼嫁ぷちら☆です(*'-'*)エヘヘ
[2006/09/09 00:09] ぷちら☆ [ 編集 ]

ぷちら☆さんへ

わかります!対決シーンの早い事・・(笑)
あっという間に30分経って驚いたくらいです。
ポリポリ (・・*)ゞ 
ぷちら☆さんも、義雄が捨てられる派?私も(笑)
もともと、最初の浮気をしたのはあんたでしょ!って事で、同情は・・できない?から(苦笑)

けど・・女って・・怖いなぁ〜と実感させられるドラマですよね〜・・・( ̄∀ ̄*)イヒッ


[2006/09/09 09:01] rats [ 編集 ]

いよいよ

もうすぐどのドラマも終わっちゃうね。
ratsさんもお疲れ様です。
これだけ書くのは大変だろうなと思ってしまう。
[2006/09/09 21:08] みこ [ 編集 ]

みこさんへ

ありがとうございます。m(_ _)m
途中から、プチレビュー始めて、保存し忘れてv-12となった事もありましたが、楽しく、できました。
大好きなドラマを、自分なりの感想も入れてかけた事は、とても勉強になりました(笑)
もうすぐ、ドラマも終わっちゃうけど、まだまだ、頑張りますよっ!o(*^▽^*)oあはっ♪

[2006/09/10 08:38] rats [ 編集 ]

またまた面白い!

こんにちは〜
昨日は暑くって茹だってました〜今日は少し雨が降って涼しくなりました〜

またまた面白い!
こんなに長くまとめて書いてもらって、嬉しいですよ〜
楽しみにしてたの。
最後まで読んでホッと一息ついて・・(笑)

う〜ん本当に無精子だったのだろうか?
なんだか知らないけど修羅場が展開させそう〜
和子って人、気になる存在ね。
あの人が滅茶苦茶にしてるんじゃないの?
[2006/09/10 16:05] ikuko [ 編集 ]

ikukoさんへ

こんばんは☆
昨日は暑かったですか?今日は雨が降ったんですね。
それで、少し涼しいと・・。いいなぁ〜。こちらは、今日も残暑厳しく、蒸し暑かったです!e-327
PCもやっとこの時間で、開ける事ができますっ!(笑)

ありがとうございますm(_ _)m
頑張っちゃいました!(・・。)ゞ テヘ
ドラマもそろそろ終わりに入り、泥沼状態突入!です。
微妙な所ですよね。無精子って・・。そこから、話はどんでん返しになっていくから、道子の復讐もスゴイなと思いますが・・真実なのかは・・??
和子さんもキャラ的にはいい味出てますが、ひょっとして、自分が子供の頃、親との関係が上手くいってなかったのではないか?と今回の彼女の言葉に、想像していまった私です。

回りの友人も、気になってるドラマなので、今後の展開、結末を話してますよー!
[2006/09/10 18:50] rats [ 編集 ]

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